
■大王わさび農場■
|
|
穂高は名水百選にも選ばれた「安曇野わさび田湧水群」の清らかな水に恵まれたわさびの産地です。その中でも大王わさび農場は15haの広大な敷地をもつ日本一大きなわさび農場。売店とギャラリーを設けた新館棟と、わさび加工の見学ができる加工場も完成。
●無休・ 8:30〜17:20
(11月〜2月は9:00〜16:30まで)
●入場無料
●TEL.0263-82-2118
|

■鐘の鳴る丘■
|
|
NHK連続放送劇「鐘の鳴る丘」のモデルになった建物です。現在青少年の研修施設として利用されています。
●
●入場料/大人 円
●TEL.0263-00-0000
|

■道祖神■
|
|
安曇野は道祖神の宝庫といわ実にれており、彫刻の種類や表現の内容から見てもバラエティに富んでいます。道祖神は、村の守り神として、多くの村の中心、道の辻、三叉路にたっています。村人が五穀豊穣、無病息災、子孫繁栄を祈願する最も身近な神として、具体的な男女像を安曇人独特の知性とユーモアで造り上げたものです。多くの場合、道祖神と同じところに庚申塔・二十三夜塔が祀られています。
|

■松尾寺薬師堂(重要文化財)■
|
|
昭和34年に国の重要文化財に指定され、本尊の薬師如来は近江の湖水より出現したものといわれます。軒の出を深くし軒支柱を立てた一重・寄棟造で、内陣の虹梁さしばり・木鼻・実肘木の絵模様・鬼板の彫刻などにも室町時代末期の特徴が出ています。
●TEL.0263-83-4171
|
| |
| |
|
|
|
|
ツタのからまる赤レンガの建物が北アルプスに映え美しく、安曇野のシンボルにもなっている。館内には、安曇野出身の彫刻家・荻原碌山の作品を多数展示している。「女」「デスペア」「坑夫」などが有名。若くしてこの世を去った碌山の才能を余すことなく伝えている。
●無休
(11月〜4月は月曜日・祝日の翌日休館)
9:00〜17:10
●入場料/大人700円
●TEL.0263-82-2094
|

■穂高神社■
http://www.hotakajinja.com/ |
|
古くから信濃の大社として名高く奥社を上高地の明神池畔に登山者の神として祀られ、里社は日本アルプスの総鎮守として交通安全産業の守神として信仰を集めています。お船会館は古くから伝わるお船祭りの穂高人形飾物
、古文書、宝物などが展示されています。
●休刊日なし
●入場料/300円
●TEL.0263-82-7310
|

■曽根原家(重要文化財)■
|
|
昭和48年に国の重要文化財に指定され、有明区新屋にある古い民家で切妻造平入、長坂石置屋根、見せ抜きの建築です。江戸時代のものといわれ、本棟造に発展する初期の型で本棟造住宅としては、最も古い部類に入るともいわれています。
●入場料/200円
●TEL.0263-83-2359
|

■栗尾山満願寺(つつじ園)■
|
|
「信州高野」とよばれる真言宗のお寺。信濃三十三番礼所にも入り、江戸時代、安曇・筑摩領民の総菩提所でした。微妙橋の下には経文が書かれ、橋を渡り苔むした170段はほどの石段を登りつめた所に本堂と広大なつつじ園があります。
●TEL.0263-83-2088
|
| |
| |
|